昨年受けて、残念な結果だったもの。
2分類あって、一方は受かってたのですが。
年が30といえば、
これから仕事が忙しくなってくる年齢。
子どもがいると、仕事変えたりするのも難しくなってくる年ではありますね。
いろんな思いや気持ちを持って望んだ試験。
残念な結果にかなり落ちこみました。
また、インテリアコーディネーターほど余っている人材はなく、
一般の工務店では、パースさえ書ければ資格なんていらないし、
男が求められる職場でもない、とあるところで言われたりして・・・。
でもそういう嫌な思いも
時が癒していってくれるもの。
最近、またテキストを手にしているところに届いた案内。

やっぱり好きな分野。
お金がないから図書館で建築の作品集見たり、
建築に関わる本を借りて読んだり、
私の幸せな時間でもあります。
こころが元気を取り戻したところで、
楽な気持ちで、
もう一度、
挑戦してみようかと思っています。